蛍
誰もいない夜道を歩いた。
僕の視界に入ったものは、一匹の螢。
その儚げな光に、僕はなにを見たのか。
僕のいるべき場所は、ここではない。
そこへ行かなければ。
「A」故に揮発性が高い僕のお味噌の代わりに日々を記録する外部記憶装置みたいなものです。
mixiからWordPressに記事移行中です。 日記だけでも数年分のログがある ...
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