紹介状
僕の手元には、ピンクの封筒。
「婦人科外来担当先生 御侍史」
またしても、紹介状……。
「子宮内膜症の疑いがあります」
ああ、僕の生理痛が異常にひどいのはこれだったのか。
年々症状がひどくなるなとは思ってたんだけれども。
病院なんて行く余裕のない今の僕には、かなり堪える。
高い確率で不妊症を合併するので、なお辛い。
相方になんて言えばいいんだろう。
……しばらく考えた後、相方には素直に伝えた。
「A」故に揮発性が高い僕のお味噌の代わりに日々を記録する外部記憶装置みたいなものです。
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