切ない飴、刹那の夢
みんな自分のことが一番大事なの
だから僕は誰の一番にもなりえないんだよ
頑張れば頑張るほど
僕は薄れてかすれて見えなくなっていく
空気みたいに
存在がわからなくても必要不可欠ならまだいいの
正味百数十円の品が埃かぶって店の片隅に置かれてるように
目につかないうえになくても困らないのはこの上なくカッコ悪くて惨めだから
100g2.5円
百均にも置けない微妙価格
切なさと刹那さの間で涙する
自分という存在の重みのなさに哭く
「A」故に揮発性が高い僕のお味噌の代わりに日々を記録する外部記憶装置みたいなものです。
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