カナリア
そこは、僕には大きすぎるカゴだったかもしれない。
でも、実際はとても狭い世界だった。
僕はそこから出た。
2度と戻ることはないところ。
もはや僕を縛るものはなにもなく、どこへ飛んでいこうと誰も咎めはしなかった。
「A」故に揮発性が高い僕のお味噌の代わりに日々を記録する外部記憶装置みたいなものです。
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