白い光に、追いつかれる前に。
今朝 気づいたら
もうひとりの僕が死んでいた
郵便受には 手紙がひとつ
「もうひとりのあなたを しばらく眠らせておきなさい
白い光が私達を追ってきます」
白い光は 日に日に強さを増し 僕らを灼き殺そうとする
殺される前に 見つからないように 眠らせなければ
だけど 眠らせる前に死んでしまった
何故か解らないけど こころに穴が空いた気がした
死んだ理由も そう思った理由も いまの僕にはなにも解らない
「A」故に揮発性が高い僕のお味噌の代わりに日々を記録する外部記憶装置みたいなものです。
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